タスケです。

宮内としひで氏の

『 物販マスター伝承プロジェクト 』


無料オファー、てますね!



↓まずは、キャッチコピーからみてイキましょう



本気で収入を増やしたいと思っているあなたへ

世界16億人ユーザー顧客対象
いいね!を集めて言い値で売る

利益率40%以上!!
初心者が開始三ヶ月目で30万円!
開始半年後には100万円を達成!
Facebook転売

アメリカで誕生し、世界中で大流行しているあの手法が

日本初上陸!

どんなに為替の変動があろうが
どんなに競合が増えようが
飽和という言葉を全く知ることのない
ある特殊な方法をあなたに伝承します




宮内としひで 物販マスター伝承プロジェクト FacebookとeBay合せ技言い値でいいべぇ!?







URL
http://mt-tenbai.com/buppan/aemarket1/index.html



【特定商取引法表示】
販売業者:株式会社Re value design
運営責任者:宮内としひで
所在地:〒106-0032 東京都港区六本木7-15-17-7F
電話番号:070-6642-2702
Eメールアドレス info@mt-tenbai.com
表現、及び商品に関する注意書き
本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません。


物販MASTER伝承プロジェクトプロモーション動画



物販MASTER伝承プロジェクト vol.1

2015/12/18 に公開

物販MASTER伝承プロジェクト vol.2

2015/12/18 に公開


物販MASTER伝承プロジェクト vol.3

2015/12/18 に公開

なかなか洗練されたイメージビデオですね。

これなら、じぶんにもできそう(*^^*) って感じで、とてもヨイですね~





では、セースルページを詳しくみてイキましょう。






facebook(フェイスブック)にナニヤラ仕掛けをして、
まるで殿様商売のように、ebay(イーベイ)で、言い値で売る企みのようです。

ebayといえば、Facebookとくらべ日本ではあまり馴染みがないですよね。

実は、ebayは2000年に日本進出してきたのですが、
当時のYahoo!オークション(現:ヤフオク)が市場独占状態だったので、
2002年にはひっそりと日本から撤退しています。

もくろみ通りユーザーを獲得できなかったわけですね。

しかし、日本では馴染みがないとはいえ、
ebayは、いまや世界最大規模のオークションサイトに成り上がっています。

まとめると、
世界で16億人のユーザー数を誇るFacebookを利用して(仕掛けをして)
ebayに出品している商品を積極的にアピールすることによって、
ジャンジャンバリバリ売れるようにスル、というわけですネ。


うーん、なんかイケそうな感じはするんですが……
イマイチ、具体的な方法がわからないので、なんともいえません。

いずれにしても、

ebayに出品したものを、
Facebookにある仕掛けをすることで、
売れるようにスル、

ということはわかりました。

つまり、アル仕掛ケがこのノウハウのキモだいうことになりますね。


また、この画像をみてもおわかりの通り、

海外の方が対象になります。



日本で売られているものを利益を上乗せして販売するわけですから、
当然といえば当然ですよね。


さて、ここまで書いてもうお気づきだと思いますが、
商品の紹介文、英文での表現力は絶対必須になります。

今は、機械翻訳など便利なものがあるので、
それを利用すれば、ある程度のニュアンスは伝わるはずです。

しかし、想像してみてください……

同じ商品があったとして、

一方は、カタコトの商品説明。

もう一方は流暢でわかりやすく、魅力が伝わる表現。

……もうこの時点で、英語力がある人には勝てないということがわかるのではないでしょうか。


「ペンパイナポーアポーペン!」

俺、英語得意だし。





いやいやいや ブン( ̄ロ ̄= ̄ロ ̄)ブン

世界を相手にするわけですから、英語だけでいいはずがありませんよね。

なので、そのあたりは今回のセミナーで、
どうクリアするのか明らかにされるのではないかと思っています。

セミナー参加するだけなら無料なので、関心ある方は行ってみてもいいかもしれません。

が。

タダで帰れるはずがないのが、この業界の通例となっております。m(_ _)m




動画の冒頭にも出てくるシークレットコミュニティー




セミナーの後には、このコミュニティーへの勧誘があるのは間違いないでしょう。

無料セミナーを全国で開催するにあたり、会場費や交通費、諸経費だけでも相当な金額になるはずです。

さらに、今回の案件は莫大な広告費をかけて宣伝しているものですので、
これらの経費を回収するだけでも大変なことですよね。

したがって、コミュニティーへ参加費用はかなりの高額になると予想されます。

相手もご商売ですので、とりあえず聞いてみるか、というような軽い気持ちでは
参加されない方がいいのではないでしょうか。

また仕入れ資金も必要になりますので、
かなりの初期費用がかかることを覚悟の上であれば
参加されてもよいと思います。




※161108(火)追記更新

疑惑のシークレットコミュニティー 内容と金額判明!



やはり予想どおり、セミナーの後には業界の通例、高額塾への勧誘がなされました。

その名称は、

物販ビジネスカレッジ(BBC/ビービーシー)

そして、費用は!?

申し訳なさそうに値段をいう、トーカ堂 北社長風に発表。





で、お値段のほうなんですけど……


もうホントギリギリでぇ、


今回ですね、特典もおつけしてぇ、


次はいつになるかわからないんですけどぉ……







37万8千円






セミナーの様子、詳細については、
実際にセミナーに参加された方から、情報提供ありましたので、
以下、要点をまとめたものを紹介します。




■宮内氏の自己紹介


宮内氏は長野県飯田市出身、信号機と橋が一つしかない村の出身と自己紹介。

現在は医療コンサルを経営しながら、フェイスブックとebayを組み合わせて物販事業も経営している。

プロフィールは大筋、レターページ記載通りの内容。

レターには「ある理由」で「全財産を失った」という記述箇所があるが、
その『ある理由』を明かす。

「フィリピンで金貸しを始めたところ、誰も返してくれなかった」

と、会場の笑いを誘い、つかみはOK。


■転売の現状説明

Amazonの現況は椅子取りゲームとなり、ebayも2017年より、ASINコードや出品者コードが必須になる等次第に厳しくなってくる。

メルカリは、来年3月くらいから無在庫転売の締め出しを強化するなど、対策に乗り出すとの事から、プラットフォームを利用した無在庫転売のリスクを力説。

そして、「ebayの売れ筋商品を教えます……」とプロジェクターを使った説明が始まる。
ローランド、ボス、コルグの電子楽器類、フェンダーのギター、釣りのリールなどが映し出され、
若者の楽器離れで、ゆとりのある中高年層に楽器メーカーもターゲットを絞りだし、
その買い替え組の下取り中古品が海外では品薄人気。

皆をびっくりさせようと思ったのか、
突然プロジェクター画面一面に、仏壇で使う『リン』が映し出される。



「仏具やその部品、阿弥陀如来像などが売れてます……」

との説明に、会場の受講者は( ゚д゚)ポカーン状態。

MADE IN JAPANでなくても
USED IN JAPANなら売れるとの事。


■休憩後、フェイスブックに関する説明。

日本での普及率は19%程度に対して、アメリカ78%、東南アジア圏80~90%。

普及率の高い(ユーザーが多い)海外に向けたフェイスブックページを作成し、属性にあった人向けに広告を行うというもの。

フェイスブックだけで売れる場合はそれで販売出来るが、高額商品などは信用が得られない。そのため、ebayを紐づけすることにより、安心して取引してもらえるとの事。


さらに2016年10月4日にリリースされた Facebook Marketplace
フェイスブックマーケットプレイス(メルカリのフェイスブック版のようなもの)
これが日本でも使えるようになれば最強になると説明。


■スクールの案内

2016年11月24日スタート
名称:BBC(物販ビジネスカレッジ)

費用378,000円、本日申し込みに限り200,000円

【内容】
・6か月のスクール
・月1回東京大阪でセミナー
・3名体制でサポートにあたる
・仕入業者リスト提供
・面談参加権利
・儲かる商品1,000リスト提供
・最強のリミットアップ通訳利用権利
・外注先入会金(定価81,000円)が無料
・AMEXカード特別優待

以上




当初懸念していた『言葉の壁』ですが、残念ながらそれに対しては、まったく言及していませんでしたネ。

『ケガと弁当は自分持ち!』『ダンドリ八分!』

昔、タスケが土建屋の現場でみっちり仕込まれたマインドセットです。

現場は危険がいっぱいだから、ケガしないようじゅうぶん気をつけろ!

現場の作業工程は、ダンドリが命!

いまでも、そのことは身体に染み込んでいますので、
ダンドリ悪い人をみると、ついおせっかいしたくなります。

と、\(^∀\)その話しは(/∀^)/置いといて。

で、海外の人と取引をするのだから、『翻訳』をどうするか、っていうダンドリをしないといけませんよね。

ということは、『翻訳と弁当は自分持ち!』ということになります。

いざ、海外の方とやりとりをするとき、『ケガ』をしなければいいのですが……


また、転売のキモである、商品リサーチについて、なんの話もでてきませんでしたね。

これを人力でやるとなると大変なことですから、

転売を教えるところでは、『ツール』を提供してくれるところが多いですね。

一発でリサーチ&出品ができる、とっても便利なオリジナルツールを提供しているところもあります。

以上のことから、

翻訳のサポートがない、という不安。
リサーチや出品の労力がかかり過ぎるという不安。

この二点の不安材料によって、
オススメできないと案件、と判断します。


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