カテゴリ:■商売のコツ

■商売のコツのカテゴリ記事一覧。

■商売のコツ
世界一の金持ちビル・ゲイツ!どうやって9兆円も儲けたのか?資産は、約9兆5000億円アメリカ、マイケルソフト社を創ったビル・ゲイツ。ウィンドウズを始め、誰もが知るソフトウェアを次々と世に送り出したIT業界の風雲児。その総資産は、なんと、約9兆5000億円(792億ドル)!※フォーブス誌2015年版世界長者番付(1ドル=120円で換算)世界一の大富豪です。どうやったらそんな大金を手に入れられたのか?彼は、先見の明があり、ウ...

記事を読む

■商売のコツ
タスケです。おはようございます。本日は2016年12月18日さわやかな日曜日の朝、いかがお過ごしですか?タスケの日曜は、まず落語を聴くことから始まります。───────────────志の輔ラジオ 落語DEデート文化放送 毎週日曜6:20~───────────────本日の演目は、林家三平師匠の新作落語(創作落語)『有楽町で別れましょう』でした。※現三平さんのお父様です。1957年(昭和33年)二つ目時代の貴重な音源でした。……落語に関心ない方にと...

記事を読む

■商売のコツ
高田明、買いたくなる秘密教えます/生で大事なことは通販から学んだタスケです。ジャパネットたかた元社長のセースルの極意「伝わる技術」についてシェアします。高田明が通販から学んだこと「伝えると伝わるは違う」ジャパネットたかた前社長の高田明さん68歳。ジャパネットたかたの社長としては昨年、テレショップも今年1月に引退しました。2001年、ジャパネットたかた自社スタジオ完成。長崎の佐世保に本社を置くジャパネット...

記事を読む

■商売のコツ
タスケです。タスケは現在、様々なビジネスコミュニティーに参加しています。その中のひとつ、『RBNコミュニティ』の主催者ヒロさんがこの度『ヒロザップ』という無在庫転売スクールの始めることになりました。※詳細はこちら ⇒ ヒロザップ!無在庫転売スクール 渡り鳥経営スタイルで初月収益10万円ロックオン!?ひとくちに、コミュニティといってもさまざまで、『mixiコミュニティ』とか『Amebaコミュニティ』など気軽に参加出来て...

記事を読む

■商売のコツ
タスケです。納税日本一!マコトの商人(あきんど)斎藤一人(さいとうひとり)Yotubeで斎藤一人さんのためになるお話を見つけましたのでシェアします。ビジネス・商売・仕事などいろいろタメになるお話があるんですけど、斎藤一人さんのハナシは落語を聞いてるようでとってもオモシロイ(*^^*)タスケが特にツボにハマったところ、一部紹介しますね。……えー、それでね、いつも話するのはね、これからは男性にしっかりしてもらいたい...

記事を読む

ビル・ゲイツはいかにして世界一の金持ちになったのか!?

世界一の金持ちビル・ゲイツ!どうやって9兆円も儲けたのか?



資産は、約9兆5000億円






アメリカ、マイケルソフト社を創ったビル・ゲイツ。

ウィンドウズを始め、誰もが知るソフトウェアを次々と世に送り出したIT業界の風雲児。
その総資産は、なんと、約9兆5000億円(792億ドル)!
※フォーブス誌2015年版世界長者番付(1ドル=120円で換算)

世界一の大富豪です。

10


どうやったらそんな大金を手に入れられたのか?



彼は、先見の明があり、ウソを巧みに操る交渉術に長け、
さらに、手段を選ばない非情なやり口のできる人物でした。


彼から学ぶことで、もしかしたらあなたもお金持ちになれるかも知れませんよ!?

”コンピューターはお金になる。”







1955年10月28日、ワシントン州シアトルに生まれたビル・ゲイツは、
幼いころから人と違うことをするのが好きでした。

そんなゲイツが最も興味を示したもの……

それは、学校にたまたま置いてあったコンピューターで、当時は非常に珍しい物でした。

元数学教師フレッド・ライト氏はこう語ります

「当時ゲイツは、体育の授業をサボってまで、毎日コンピュータールームに通っていましたよ」

コンピューターの魅力にすっかりはまったゲイツは、わずか12歳にして未来を見据えていました。




近い将来、必ずコンピューターが人々の生活を変えるだろう!




そして、2歳年上のポール・アレンと共に、学校の時間割を自動的に管理するソフトを開発。

これが学校に、約18万円(500ドル)で売れました。




ゲイツは確信しました。

”コンピューターはお金になる。”

いち早くコンピューターに目をつけたゲイツは、1975年、せっかく入ったハーバード大を中退し、マイクロソフト社を設立。



当時コンピューターは、一部の専門家しか扱えませんでしたが、ゲイツは、誰でも簡単に動かすことのできる”ソフト”の開発に、全精力を傾けます。




従業員はたったの11人。

皆みすぼらしい若者で、仕事は驚くほどありませんでしたが、ゲイツは社員にとんでもないことを言っていました。





元マイクロソフト社副社長、ローランド・ハンソン氏はこう語ります。

「彼は常々、ホワイトボードを使い、マイクロソフト社がどうやって世界を乗っ取っていくか、そのビジョンを語っていました。そんな彼のリーダーとしての資質に我々は賭けたんです」

そして、自ら一番働きました。


元マイクロソフト社秘書、ミリアム・ルボーさん>>>>

「毎日のように職場の床で寝ている彼を目にしましたよ。そこまで血眼になって働くボスがいる会社を、私は他に知りません」


一世一代のハッタリ



創業から5年後の1980年、マイクロソフト社に、運命を変えるビッグチャンスが訪れました。

アメリカ最大のIT企業IBMから声が掛かったのです。

IBMは新規事業として、市場に出回り始めていたパソコンに目をつけましたが

パソコンを簡単に動かすためのソフトを開発する技術がなかったのです。

そんなIBM本社を訪れたゲイツは、一世一代のハッタリをかまします。


コンピューター専門家、リュック・フェイヤード氏>>>

「IBMの役員から、『パソコンを動かすソフトの開発は実現可能か?』と聞かれた彼は、あっけらかんと『ハイ』と答えました。しかしそれは、真赤なウソだったんです」

実は、IBMが要求するソフトは、ゲイツが作ってきたモノとは比べ物にならない複雑なプログラムでした。

しかし、こんなビッグチャンスを逃すわけにはいかない。


『そういえば、あいつがいたなあ……』

その男の名は、ティム・パターソン



知る人ぞ知る、町の天才エンジニア。

ティムは、自分のパソコンを使いこなすために、自分でソフトを開発しました。

早速ゲイツは、ティムの元を訪れ、そのソフトを見せてもらうと、信じられないほどの完成度でした。


『これは素晴らしい!』

ゲイツは、ティムのソフトを約1000万円(5万ドル)で買い取りました。


エンジニア、ティム・パターソンはこう語ります>>>

「当時、私は、自分の作ったソフトの価値がよくわかっていませんでした」


IBMが欲しがるソフトを、わずか1,000万円で手に入れたゲイツ。

『この宝を、普通に売ってしまっては儲からない』

そこで、このソフトを搭載したIBMのパソコンが1台売れる度に、約600円(約3ドル)の使用料をもらう歩合制の契約を結んだのです。


『コンピューターはそのうち、みんなが使うようになる。そうなればもっと儲かるはずだ』

読みはズバリ的中!

IBMのパソコンは発売と同時に大ヒット

マイクロソフト社には、1台売れる度に約6,00円が舞い込み、
1,000万円でソフトを買い取ってからたった3年、
マイクロソフト社の利益はなんと約230億円(1億ドル)。

みずぼらしい若者たちは、みな精悍なビジネスマンになりました。




27歳となったゲイツの個人資産、約160億円(7000万ドル)に



しかしここで、強力なライバルが!

出現、アップル社の社長、スティーブ・ジョブズです。

勝つためなら手段を選ばない





ゲイツと同い年のジョブズは、
1984年、画期的な機能を搭載したマッキントッシュを発表。

それが現在ではお馴染みの、アイコンやマウスを使い、画面上で簡単に操作ができるというスグレモノ。

それまでのパソコンは、キーボードで操作するのが主流でした。

マッキントッシュは、約58万円(2,495ドル)もする高価なものでしたが、売れに売れました。


するとゲイツは、ジョブズを潰すためとんでもない行動にでたのです。

当時マイクロソフト社は、アップル社にもソフトを提供していましたが、
ゲイツは技術を盗むため、アップル社に出向き、アップル社のエンジニアを質問攻めにしていたと言います。

そして当然、ジョブズの反感を買いました。


元アップル社エンジニア、アンディ・ハーツフェルド氏はこう語ります。


「ある日私が、ゲイツの質問に答えようとした瞬間、いきなりジョブズが『黙れ!』と大きな声で怒鳴ったんです。よっぽど、ゲイツが怪しく見えたんでしょう」


元マイクロソフト社エンジニア、マーリン・エラー氏>>>

さらに、自分の会社のエンジニアに、マッキントッシュを買い与え、

「『ここから盗めるものは、全て盗むんだ。』と言ったんです」

勝負に勝つためなら、手段を選ばないゲイツ。

こうして完成したのが、マウスやアイコンの機能を搭載したウィンドウズのパソコンでした。



すると、世界中がとんでもないことになったのです。

世界一の大富豪に



この価格を、なんと、マッキントッシュの半額に設定

売れないわけがありません。

ウィンドウズ95にいたっては、全世界で約1億本を売り上げるメガヒットを記録しました。

こうしてマイクロソフト社は、一大帝国を築き上げ、ゲイツの個人資産は約1兆円(130億ドル)を越えました。

90年代後半、マイクロソフト社はインターネット事業にちょっと出遅れていました。

先を走っていたのは、インターネットを繋ぐためのソフトを流通させたネットスケープ社。

しかし、もちろんこの会社にも打ち勝ちます。

マイクロソフト社は、インターネットエクスプローラーを世に送り出し、
それをなんと、無料で流通させ、ネットスケープ社を倒産に追い込んだのです。

いち早くコンピューターに目をつけ、更に様々な手を尽くし、
IT業界のトップに君臨したビル・ゲイツは、こうして世界一の大富豪になりました。

そして、2008年6月、彼は、マイクロソフト社の会長を辞任。

還暦を迎える現在、妻と共に設立した慈善団体で、病気や貧困に苦しむ子どもたちの手助けをしています。

[出典:2015年10月26日放送 世界まる見え!テレビ特捜部 ブッ飛び金持ち&貧乏ヒマなしSP]

【予告】タスケDE稼せぎマショウ!!企画【もう大変なんスから】


タスケです。

おはようございます。
本日は2016年12月18日

さわやかな日曜日の朝、いかがお過ごしですか?

タスケの日曜は、まず
落語を聴くことから始まります。
───────────────
志の輔ラジオ 落語DEデート
文化放送 毎週日曜6:20~
───────────────

本日の演目は、林家三平師匠の新作落語(創作落語)
『有楽町で別れましょう』でした。
※現三平さんのお父様です。



1957年(昭和33年)二つ目時代の貴重な音源でした。


……落語に関心ない方にとっては、冒頭からつまらないおハナシだったかもしれませんね。ヾ(_ _。)

でもネ…♪(長山洋子

笑いは免疫力を高めることがわかっているんですよ。
ガンも抑圧するっていうんですから、驚きですよね。


以下引用します。


大阪の吉本新喜劇で笑いと健康について行われた実験結果では、漫才や落語、コントなどお笑い芸を見て大笑いしたあとは免疫力がアップしていたという。

大阪大学ではお笑いとドキュメンタリーのビデオを見た学生の血液成分の変化を調べたところ、お笑いビデオを見た学生のNK活性度が向上したという。

[出典:神奈川県予防医学協会]
http://www.yobouigaku-kanagawa.or.jp/kenkana/457.htm




知らなかった、もっと詳しく知りたいという方は
『笑い 免疫』で検索してみてくださいネ。
↑クリックするとGoogle検索結果がアラワレマス。

陽気に明るく生きましょう♪
\(^o^)/(ぴろき)






毎度のことながら前置きが長くなってすみません。
もう大変なんスから(三平

さて本日の用件は、

「タスケDE稼せぎマショウ!!」企画

第一弾の予告でーす。

、企画名は(仮)です。

なぜこんなことを急に思いついたかというと。
(思いつきかよッ!!)


田井かずひさ氏の『KTKカズ・チューブ・キングダム』
YouTubeジャックシステムについての反響が”意外”に多かったので。
URL
http://tasuke2016.jp/blog-entry-161.html


『いまYouTubeをやっているけど、思うように稼げていない方』を対象に、タスケが無料コンサルを行うことを思いつきました。
(もっと早く思いつけばよかったね!!)

メールかラインで、現状をおききしながらさらに稼げる方法を提案いたします。

対象者は月の収益8,000円に満たない方です。

月の収益が8,000円を超えないと振込されないため、

まずは、毎月振込されるようになっていただきたい。

……そんな思いを込めた企画です。


募集要綱詳細は、後日お知らせします。

今しばらくお待ち下さい。


【伝えると伝わるの違い】ジャパネットたかた高田明元社長に学ぶ【売れる極意】

高田明、買いたくなる秘密教えます/生で大事なことは通販から学んだ




タスケです。


ジャパネットたかた元社長のセースルの極意「伝わる技術」についてシェアします。


高田明が通販から学んだこと「伝えると伝わるは違う」



ジャパネットたかた前社長の高田明さん68歳。



ジャパネットたかたの社長としては昨年、テレショップも今年1月に引退しました。

2001年、ジャパネットたかた自社スタジオ完成。

長崎の佐世保に本社を置くジャパネットたかた。

ここに、テレビ局にも引けを取らない放送スタジオが2つあります。
スタッフも出演者も全員社員。
番組をすべて自社制作しています。

高田さんがスタジオにこだわったのは「生放送への強いこだわり」。

ラジオなら生ですぐに商品を紹介できるのに、テレビではそれが出来ませんでした。

「今ある商品をお客様に紹介したい」それが自社スタジオを作った動機だったのです。

日本全国のテレビ局と中継を結び、年間1000本以上の生放送をしています。

1日に何本も生放送を放送。

同じ時間帯に番組が重なることもよくあります。
だからスタジオはいつも大忙し!

1つ放送が終わると、全員走って隣のセットに。
すぐに別の局の放送が始まります。

ディレクターがやるカウントダウンも、なんとカメラマンが兼任。

布団の紹介が終わらないうちに、すぐに男性MCが移動。
女性MCは、生でナレーションを読みながら移動。

そのときすでに、男性MCはエプロンを着けて次の商品紹介のスタンバイ。
布団が終わったわずか15秒後に、別のセットで掃除機を紹介。

一方、女性MCはもう1つのスタジオへ。
これはすべてあくまで、生放送にこだわる高田さんが作り上げた、無駄のない制作システムなのです。

高田さんが現場から退いた今も、しっかりと社員に受け継がれています。

高田さんの通販人生の原点は41歳の時


父親が営むカメラ店から独立して4年後。

地元のラジオ番組に出演し、店ではなかなか売れなかった小型カメラを紹介。

すると、それまで1台売るのにも苦労していたカメラが、半年分の数にあたる50台、あっという間に完売しました。

高田さんは確信しました。

「これからは通販の時代だ」

たった6坪の小さなカメラ店を、年商1700億円の大企業に成長させました。

なぜ、高田さんから買いたくなるのでしょうか?

その秘密は、高田さんのひらめきから生まれる「伝え方」に隠されていました。

高田さんの「伝え方」


高田さんのアイディアで、実際に売り上げが何倍にも伸びたのが「コンパクトサイズのカーナビ」。

その商品の小ささを伝えるために高田さんは……

「あれ?どこいったかな?あっ、そうだ、ここだ!」

カーナビをスーツのポケットから取り出すことで、それがどれだけ小さいかをわかりやすく見せたのです。

この瞬間、売り上げがそれまでの5倍に!

本番10秒前にひらめいたアイディアでした。

さらに、発売されたばかりの家庭用のハンディサイズビデオカメラを紹介したときには、テレビにつないで《ある映像》を見せました。

映っていたのは、無邪気に遊ぶ小さな子どもの姿。

実は、この放送の前日、社員に家族と遊んでいる様子を撮影するよう依頼したのです。

あえて、商品の機能を説明するのでなく、それを手に入れることで訪れる《家族の楽しい未来》を見せたのです。

これで、ビデオカメラは、一気に売り上げ2.5倍!

そして、極めつけは、高田さんが一気に人気商品へと押し上げた「電子辞書」。

小さなボディに100冊以上の辞書が収められた画期的な商品。

その魅力を伝えるために、中に入っている辞書100冊を実際に並べて紹介しました。
実際には見えないものを、形にして見せたのです。

そして、そのとき起きたハプニングが、その量の多さを強調!

山積みにした辞書が崩れ落ちたのです。

その瞬間、注文が殺到し、過去最高の売り上げを記録!

電子辞書の魅力が、見ている人に「伝わった」のです。

高田さんが以前からやってみたかったこととは?


「今まで伝えてきたことが、伝わっていたのか?」
実際にお客さんに確かめてみたかったのです。

通販人生25年の高田さんが、はじめてお客様のお宅を訪問しました。

玄関に入るとすぐに、ジャパネットたかたオリジナルの「ケルヒャー(ドイツ製高圧洗浄機)」。

奥さん曰く「この家を買って、これ(ケルヒャー)を買うのが夢だったんです」。
その言葉に高田さん嬉しそうです。

使い方もちゃんと伝わっていました。

娘の成長を撮ろうと、3年前に買ったビデオカメラも、ジャパンネットで購入したもの。
予備のバッテリー付きで、デジカメも付いていました。

さらに、テレビもジャパンネットで。

高田さんイチオシの「オートターン」機能。
自由にテレビの角度が変えられます。

もう1軒、今度はマンションにお住いのお客様。

こちらでは布団クリーナーを買っていただきました。
使いやすくて大変喜ばれています。

しかし、奥さんが押し入れの奥から引っ張りだしてきたのは、2年前に買ったスチームアイロンで、今は使ってないとのこと。

使い方がよくわからず、ずっと押し入れの中に入れていたそうです。
そこで、高田さんが自ら、改めて使い方を説明します。

除菌もできるしカーテンにも使えるということで、これから使ってみるそうです。

高田さんは「どうして現役時代に来なかったのか」と、実際にお客さんに会うことでいろいろな課題が見えてきて、新生ジャパネットに帰って伝えるそうです。
高田さんが通販人生25年でわかったこと……

《伝える》と《伝わる》は違う

高田さん曰く、戦争も夫婦喧嘩も、伝わらないことから始まると。

本当の平和にするためには、「伝える技術」を磨かないと、ちゃんと伝わらないのです。

高田さんが通販から学んだ一番大事なことは……

今、最善を尽くす



過去でも未来でもなく、今の瞬間を受け入れて、しっかり生きることが人生だと。

高田さんの目標はギネスに挑戦、117歳まで生きることです。


[出典:2016年11月8日放送「人生で大事なことは〇〇から学んだ」]


2016年1月15日最後のテレビショッピング出演






渡り鳥経営 ~ 共創V字編隊【斎藤一人さんのお話】




タスケです。

タスケは現在、様々なビジネスコミュニティーに参加しています。

その中のひとつ、『RBNコミュニティ』の主催者ヒロさんがこの度
『ヒロザップ』という無在庫転売スクールの始めることになりました。

※詳細はこちら
 ⇒ ヒロザップ!無在庫転売スクール 渡り鳥経営スタイルで初月収益10万円ロックオン!?



ひとくちに、コミュニティといってもさまざまで、
『mixiコミュニティ』とか『Amebaコミュニティ』など
気軽に参加出来て気軽に抜けられるようなものや、
たんに情報の交換をする場だったり、
マニアックで一般の人は馴染めないようなところとかいろいろありますよね。

タスケがよく入り浸っているコミュニティが2つありまして、
そのうちひとつがヒロさんの主催する『RBNコミュニティ』です。

共通の目的をもった仲間がいるのがまず嬉しいし、心強いです。

また、いろんな知識・経験を持っている人が参加しているので、
困ったことやわからないことがあれば、詳しい人が教えてくれます。
タスケはときおり困ったちゃんになるので、ホント助かっています。

お互いが助け合いのセイシンをもったコミュニティというのは、とても素敵です。


この度、『ヒロザップ』のオススメ記事を書く時に、
タイトルにつけた『渡り鳥経営スタイル』というキーワードは、
斎藤一人さんの、『渡り鳥経営』というお話しから連想したものです。

渡り鳥経営とは…競争ではなく共創





渡り鳥は、海を越えて遠い故郷に帰るときにV字形になって飛んでいきます。

先頭を中心にしてV字形になって飛んでいくんです。

前の鳥が羽ばたくと後ろに上昇気流が起きて、

後ろで飛んでいる鳥たちは、

その上昇気流に乗って飛ぶと飛距離が伸びるんです。

先頭の鳥が疲れると先頭がすっと後ろへ行く。

そうすると元気なものがパッと前に出てきて先導していくんです。

[斎藤一人]




ひとりさんは、経営が上手くいくコツは、

競争ではなく、共創だといいます。

うまくいったやり方を仲間に惜しみなく教える。シェアする。

そして、それで上手く行って、先頭にたった人が、また仲間に教えていく……

だから、仲間がみなますます進化成長していきます。


V字編隊~雁の旅







あなたは知っていましたか?

生きるために40,000kmを飛んでいく雁の秘密を……

雁は、リーダーを中心にV字の形を描きながら、遠い旅に出ます。

先頭に立って飛ぶリーダーの羽ばたきは、

気流に揚力をつくり後ろにいる仲間が、

一人で飛ぶときよりも71%も軽く飛べるように、支える力を与えます。

雁は、遠い旅の間、ひたすら、声を出し合います。

その声は、激しい嵐の中でも先頭に立って飛び続ける、リーダーへの『応援のメッセージ』です。

もし、先頭に立ったリーダーが疲れてきたら、その後ろの仲間が前に出ます。

雁の40,000kmにわたる『遠い旅』は仲間との支え合いにより『可能』になります。

旅の途中

誰かが
銃に撃たれたり
病気にかかったり

疲れたりし
離れるようになると

二人の同僚も
共に仲間から離れ

疲れた仲間が元気になり
また、飛べるようになるまで

あるいは……
『死』を迎えるまで

同僚の最後を見守り、群れに戻ります。

あなたは、どうですか?

誰かを見守る勇気と
人を大切に思える

『こころ』

ありますか?

この世界でもっとも幸せな人は

自分の為に何かを

たくさん貯める『人』ではなく

その何かが

『誰か』と分かち合える

希望と勇気を周りに伝えられる

『人』

かもしれません

あなたの

『ちょっとした』

気づきと支えにより

この社会が少しでも

明るくなるのであれば

あなたは、この世界を照らす

『光の種』

かもしれません

気づいてほしい…

あなたの

こころのやさしさに…

『今』

あなたの支えによって

勇気を得、元気になれる

いのちの存在に…

ある若者が言います

『生きることは簡単なことだ』と…

ある老人が言います

『生きることはとてもつらいことだ』と…

この世界で生きること…

決して

簡単ではありません

同時に

決して

つらいことばかり… でもありません

雁のように

自分から少しだけ、周りを見渡す

『視野』を持つのであれば

人も雁のように

遠く、厳しい道であっても

最後まで

歩み続けられるかもしれません

[出典:http://ryuseizan.tsuvasa.com/kari-vjihioku]





それでは、斎藤一人さんの「渡り鳥経営」のお話し、じっくりお聴きください。






文字起こし

これで最後の話になります。
最後に、先ほど「渡り鳥経営」の話をして下さいって言われて、聞いたことがある人も多いと思うんですけど、もう一回だけ、ちょっとつきあってください。
「渡り鳥経営」の話、さしていただきます。

日本漢方は「渡り鳥経営」なんです。
聞いたことないでしょう?
「渡り鳥経営」っていうのは、うちしかやってない。

「渡り鳥経営」って何ですか?っていうと、渡り鳥は、遠い故郷に帰る時、海を越えていくときに、V字型になるんです。
先頭を中心にしてこういうV字型になる。V字型になって飛んでいくんです。
そうすると、前の鳥が、こういう羽ばたきをすると、後に上昇気流が起きます。
その上昇気流に乗って飛ぶと、飛距離が70%伸びるんです。


それで、先頭に飛んでる鳥に、声を掛けて、「がんばってね」という声をかけるんです。
この前、間違って「カァ~とか言うでしょ」ったら、「カラスは渡り鳥ではありません」とかね(笑)
じゃ、鶴の鳴き声をしようかと思ったら思い出せない、鶴ってどうやって鳴くんだろう。

まあ、いいんですけれど、V字型になって飛ぶんですよ。
それで先頭が疲れると、先頭がすっと後ろへ行く。そうすると元気なのがパッと前へ行くんです。
で、上昇気流を起こしながら、海を渡っていくんです。

で、うちの社長たち10人いるんですけれど、いろんなゲームで共創してるです。
で、トップになると、「こういうやり方したんだよ」って、すぐみんなに教えるんです。
そうすると、みんな「ああそうなんだ」
うちは、競争は絶対しないんです。

競争つっても、共に創る、字が違う、そういう共創の仕方をしてるんです。
で、先頭の人に、いいの教わって、「教えてくれてありがとね」
人間の魂の修行のなかで、2つやらなきゃなんないことがあるとしたら、ひとつは、知っていることを、もったいつけずに教えること。
知らないことを素直に聞けること。それがグルグルくり返されるんです。

だから、今まで1番だった人が今度3番になったり。そうすると、すぐに聞きに行く、それで教えてもらう。
仲間ってそういうものなんです。
だから、今、ここにいる方も、「ああ、仲間が増えたんだ」

別に、うちの仕事だけじゃなくていいんですよ。
何だって、自分の知ってることは素直に教えて、わかんないことは知っている人から聞けば、それで済むんです。
それだけで人生ってすごく楽なんです。

だから一生懸命こうやって「渡り鳥経営」をするんだよ。
渡り鳥は一羽がケガしたり鉄砲で撃たれたりするとね、二羽がふぁーって付き添ってくれるんです。
死んじゃうとね、しょうがないから行くんですけど、治ると三羽。三羽いないとVになんないですからね。
二羽でV字型つくれませんからね。

で、二羽になっちゃうとね、他所のとこへね、渡り鳥のところへふぁーっと入るんです。
「お前、仲間じゃないから入れない」とかそういうこと言わないんです。

ただしね。
「渡り鳥経営」っていいでしょ?って言うと、みんな「いい」
だけど、わかってもらいたいのは、渡り鳥で、おんぶされている鳥はみたことないんですよ。
引っぱってってもらってるのも、見たことないんです。
みんな自分の羽で飛んでいるんです。

だから、助け合いというのはもたれ合いじゃないんです。
みんな自分がしっかり自分の羽で飛びながら、それで人を助ける。
それで、みんな助けられる。
もたれ合いではないんですよ。

また、人間は、もたれ合うほど、弱いものじゃないんです。
人間ていうのは、教えたり教えられたりすれば、本当に何でもできるんです。
だから、苦しいとき、聞いてください。
知ってる人が、必ずこの中にいます。
知らないことは恥ずかしくないんです。

バラは、自分のトゲを恥ずかしがってはいないんです。
私も欠点がいくつもあります。
でも、それは個性です。

みんなが知らないことを、私が知っていることもあるんです。
で、私が知らないことを、みなさんがいっぱい知ってるんです。
それを、これから、私はみなさんから教わります。

今日は、一方的に、私ばっかし、しゃべっちゃったんですけど、今度みなさんに会うときは、私が聴く専門にまわります。

どうもありがとうございます。

[出典:変な人が書いた驚くほどツイてる話 最初で最後の講演会]

[文字起こし出典:http://ryuseizan.tsuvasa.com/wataridori-keiei]




気づいたら大金持ち!日本一の商人(あきんど)が教えるお金儲けのコツ



タスケです。

納税日本一!マコトの商人(あきんど)斎藤一人(さいとうひとり)
Yotubeで斎藤一人さんのためになるお話を見つけましたのでシェアします。

ビジネス・商売・仕事などいろいろタメになるお話があるんですけど、
斎藤一人さんのハナシは落語を聞いてるようでとってもオモシロイ(*^^*)

タスケが特にツボにハマったところ、一部紹介しますね。

……えー、それでね、いつも話するのはね、
これからは男性にしっかりしてもらいたいんですよ。

もうね、これからはね、
コチラの女性は裸になってもお金になるんですよ。

で、コチラの男性は裸になったら逮捕ですから(笑)

そのくらい我々はハンデを背負って生きていかなきゃなんない。

女の裸は芸術だけど、男の裸は犯罪ですからね。

同じものでね、そんだけ違うの。
同じ裸になっただけで、偉い違いがあるんですよ。

だからこれからね、だんだんだんだん、女性が頑張っていくんだよ。
女性の方がね、頭が柔らかいんですよ。柔軟性があるんです。

女性はね、なんつうの?
まあ英語で言うと図々しいんですよ(笑)


笑えてためになる、商売・仕事のコツ。

それでは、ど~ぞ!

日本一の大金持ちが教える、お金儲けのコツ




Youtubeで見る
https://youtu.be/IVnsVUhPUWA

文字起こし・書き起こし



今日は、仕事のコツ、お金儲けのコツです。

このお金儲けのコツって…あ、みなさん書くほどの問題じゃないから(笑)
ホントに書くほどのことじゃないですから。
後でね、テープ下さいって言えばくれると思いますから。
なかなかこう、聞きながらね、書くって大変なんですよ?
時々漢字なんか分かんなくなっちゃって「この漢字どういう字だ?」って
話飛んじゃいますからね。書かなくて結構ですよ。

えー、簡単に言うとね、お金儲けのコツがあるんだよっていう。
これは教えてくれる人がいないんです。
ホントいうとね、お金儲けって簡単なんです。
なぜかって言うとね、簡単だって言っただけで評判が悪くなるんです。
お金儲けっていうのはね、大変な思いしなきゃいけないと思い込んでるんです。
だからあの、出世した人やなんかっていうのはホントのこと言わないんです。

なんつうの?
世のためだとか人のためだとかご先祖様のご加護だとか、
訳の分かんないこと言ってんですよ。

で、一生懸命やったらお金は後からついてきたとか。
で、大概の人は一生懸命やってるんです。
でもついてこないでしょう?お金がね。

だからホントは嘘なんです。
だけど、ホントのことなかなかね、教えてくれる人がいないんですよ。
そんなに大変なことじゃないんですよ……



以降、文字起こし全文はこちらでご覧になれます。
http://ryuseizan.tsuvasa.com/kiduitara-ooganemochi






Copyright © ネット副業で、お困り庶民の味方です! All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます